冬の朝が苦手で起きれないあなた!一瞬で目覚める為の4つの方法をお試し下さい!

    寒くなると朝起きるのが辛いですよね。私も、温かい布団のなかにずっといたい!と思い、なかなか起きられません。

    しかし・・・家事や仕事、学校は待ってくれないですよね。

    つらい冬の朝もスッキリ気持ちよく目覚めたいもの。

    簡単にできる!二度寝しない!目覚めもスッキリ!そんな秘密の方法を4つ紹介しちゃいます。

    あなたも明日からダラダラ起きるから卒業して、1回で起きられるかも♪

    冬の朝に簡単に起きる方法は?

    これらを試せば冬の朝も簡単に起きられるはず!

    おすすめの4つを教えちゃいまーす!!

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    1.太陽の光を浴びる

    太陽の光を浴びるとセロトニンという物質が分泌されます。

    セロトニンは脳で作られる物質で、別名“幸福ホルモン”。

    朝、起きた時に太陽の光を浴びることでセロトニンが脳内で分泌され、体が活発モードに変わっていきます。

    カーテンを閉め切って寝ず、少し開けて朝の光が入るようにして、脳内を起してあげましょう!

     

    2.体を動かす

    寒い時期は就寝中に体が冷えていることも……。起きたときは体の筋肉や関節が固くなってダル重くなりがちです。

    うーーんと腕と背筋を伸ばしてあげるだけで充分♪

    筋肉をほぐしてあげて、朝からスッキリしてあげましょう。

     

    3.寝るときはリラックス

    寝付くのに時間がかかってしまうと、睡眠時間が短くなり朝起きるのも辛いですよね。

    理想の睡眠時間は6~8時間といわれています。寝る前にスマホやテレビを長い時間みていませんか??

    スマホから出るブルーライトは脳内を刺激して、眠たくなくなることがあります。

    スマホを使い続けると目が悪くなる?疲れ目を感じるあなた必見!

    スッと眠りにつけられるように、心と体をリラックスするアロマを焚いてみてはいかがでしょうか!

    おすすめのアロマはラベンダーとカモミールです♪

    4.起きてすぐにコップ1杯の水を飲む

    寝ているときも体は水分不足になりがち。

    そのため、軽い脱水症状を引き起こす場合があります。軽い脱水症状にも眠気や体のだるさなどの症状がみられることも……。

    体がだるいと、朝もスムーズに起きられないですよね。

    脱水症状を素早く防ぐために、ベッドや布団の近くに水を置いて、起きた時に飲めるようにスタンバイをしておきましょう♪

    では次に冬の睡眠時に整えておきたい環境についてご紹介していきます!

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    服装、寝具周り、暖房、食事、睡眠時間などなど

    寒い冬は布団の中も冷たくて寒いですよね。

    パジャマは厚着にして…

    靴下を重ね履きして…

    なんてことをしていませんか?厚着にしておけばOKではないのです!

    パジャマはもこもこ素材のものではなく、一般的はパジャマだけで充分なんです。

    パジャマは汗を吸収して体温調節をおこなってくれる綿やウールなどがおすすめ。

    布団は寝る前に湯たんぽなどで暖めておくと、体温を下げずに心地よい眠りにつくことができます。

    また、靴下は履かないでくださいね。寝ているときも私たちは汗をかいています。

    靴下を履いていると、汗をかいた足は靴下に閉じ込められているため体温調節ができなくなります。

    足はどんどん冷えていき、体全体がだるくなることも。靴下は寝る前に脱いでおきましょう!

    寒くて辛い朝も気持ちよく起きるために

    冬の朝は部屋全体が寒いので布団から出たくないですよね。

    寒いからといってたくさん着こんだりしていませんか?

    寝る前はダラダラとスマホやパソコンをいじったりしていませんか?

    ちょっとした生活習慣を変えてあげることで、寒い朝も気持ちよく起きることができるかも!

    今回、紹介したおすすめの方法をぜひ試してみてください♪

     

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